設立までの経緯及び沿革
- 平成14年6月
- 東京都・環境局が公募(平成14年4月5日)した
『スーパーエコタウン事業(ガス化溶融等発電施設の整備・運営)』に、
東京電力(株)グループとして事業提案を実施 - 平成14年7月
- 各審査項目の総合的な評価の結果、予定事業者として選定
- 平成14年9月
- 環境影響評価調査計画書を東京都知事に提出、環境影響評価手続きを開始
- 平成14年12月
- 東京電力をはじめとする5社の出資により、
「東京臨海リサイクルパワー株式会社」を設立 - 平成15年9月
- 環境影響評価書提出
- 平成15年12月
- 経済産業省、環境省の補助金受給大臣認定
- 平成16年3月
- 4.9億円から46億円へ資本金を増資
- 平成16年6月
- 東京都から中央防波堤内側の土地を購入
- 平成16年7月
- スーパーエコプラントの工事着工
- 平成16年7月
- 三井住友銀行をリードアレンジャーとし、
金融機関6社とプロジェクトファイナンスによる優先貸出契約を締結 - 平成16年8月
- 起工式
- 平成18年8月
- 「スーパーエコプラント」竣工式・営業運転開始


