東京臨海リサイクルパワー株式会社 産業廃棄物及び感染性医療廃棄物のリサイクル処理施設です

〒135-0064 東京都江東区青海三丁目地先 TEL:03-6327-3190

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  • 2012年09月24日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『カンピロバクター菌による食中毒』について詳しく掲載しています。
  • 2012年08月10日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『カンピロバクター菌による食中毒』について詳しく掲載しています。
  • 2012年08月02日 『微量PCBについて』のページに「第3回微量PCB廃棄物処理事業に係る地域環境委員会」について掲載しました。
  • 2012年07月17日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『黄色ブドウ球菌による食中毒』について詳しく掲載しています。
    ■「新型インフルエンザと廃棄物」の掲載は終了しました。
  • 2012年07月11日 『微量PCBについて』に新たに登録認定された収集運搬会社を掲載しました。
  • 2012年07月03日 『微量PCBについて』の「1.お知らせ」に地域環境委員会の開催について情報公開しました。
  • 2012年06月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『黄色ブドウ球菌による食中毒』について詳しく掲載 しています。
  • 2012年05月16日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『心室中隔欠損症』と『ノロウィルスの感染予防』について詳しく掲載しています。
  • 2012年04月12日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『心臓弁膜症』と『ノロウィルスの感染経路』について詳しく掲載しています。
  • 2012年03月15日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『心内膜炎の感染性疾患と非感染性疾患の関係』と『ノロウィルスの二次感染』について詳しく掲載 しています。
  • 2012年02月16日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『心臓の疾患』と『ノロウィルスの感染予防』について詳しく掲載しています。
  • 2012年02月01日 『微量PCBについて』のページに「第2回微量PCB廃棄物処理事業に係る地域環境委員会」について掲載いたしました。
  • 2012年01月13日 『環境対策と景観調和』に新しい地球温暖化対策計画書を掲載しました。
  • 2012年01月12日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『疾患の分類』と『ノロウィルスの感染』について詳しく掲載しています。
  • 2012年01月10日 『微量PCBについて』の「1.お知らせ」を更新し、地域環境委員会の開催について情報公開しました。
  • 2011年12月16日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『マイコプラズマ肺炎』と『ノロウィルスによる食中毒』について詳しく掲載しています。
  • 2011年11月14日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『疾患全体における感染性疾患の位置づけ』と『腸管出血性大腸菌感染症(O157等)』について、詳しく掲載 しています。
  • 2011年11月07日  本日(11/7)より、東京都が進める「岩手県宮古市の災害廃棄物(先行事業分)の処理」における可燃物焼却処理を弊社にて開始しましたので、お知らせします。 事業内容等詳細については、東京都HPを参照ください(HPはこちら)。
  • 2011年10月13日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『微生物、病原体・病原微生物の位置づけ』と『腸管出血性大腸菌感染症(O157等)』について、詳しく掲載 しています。
  • 2011年10月11日 『会社情報』及び『処理実績』のページを更新しました。
  • 2011年10月06日 『微量PCBについて』のページを更新しました。
  • 2011年09月15日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『感染のポイントとして病原体』と『腸炎ビブリオ菌による食中毒』について、詳しく掲載 しています。
  • 2011年09月01日 『微量PCBについて』のページを更新し、受入条件等の詳細を公開しました。
  • 2011年08月11日 『産業廃棄物処分業許可証』および『特別管理産業廃棄物処分業許可証』を更新しました。
  • 2011年08月10日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『感染が成立するまでの過程』と『感染から見た食中毒』について、詳しく掲載 しています。
  • 2011年08月08日  夏季期間中も通常通り営業致します。
  • 2011年07月22日 『微量PCBについて』のページに「第1回微量PCB廃棄物処理事業に係る地域環境委員会」について掲載しました。
  • 2011年07月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『感染のサイクルと感染成立の過程』について、詳しく掲載しています。
  • 2011年07月04日 『微量PCBについて』のページに新たに「地域環境委員会の開催について」掲載いたしました。
  • 2011年06月21日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『感染性廃棄物』について基本的なことから詳しく掲載 しています。
  • 2011年06月06日 『微量ポリ塩化ビフェニル(PCB)汚染廃電気機器等の無害化処理認定』を取得しました。
    ※認可は絶縁油で、筐体(容器)等は対象外です。
  • 2011年05月24日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「感染と感染性廃棄物のABC」で、『感染』について話題の「O-111」や「劇症型髄膜炎菌性髄膜炎」を例にして詳しく掲載しています。
  • 2011年04月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『新型インフルエンザ対応等の評価と総括』について詳しく掲載しています。
  • 2011年03月23日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『今シーズンのインフルエンザ・過去のパンデミック対策(学校閉鎖等)』について詳しく掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『医療機関と処理業者との関係性など』について詳しく掲載しています。
  • 2011年02月15日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『個人でできる予防策』について詳しく掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『感染性廃棄物からの感染(針刺し事故)』について詳しく掲載しています。
  • 2011年01月11日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では引続き『今シーズンのインフルエンザ』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では引続き『第三者評価制度の今後の課題』について掲載しています。
  • 2010年12月27日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『今シーズンのインフルエンザ』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『第三者評価制度の今後の課題』について掲載しています。
  • 2010年12月22日 『微量PCB汚染絶縁油の焼却処理専用ページ』を開設しました。
  • 2010年11月25日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『学級閉鎖への考え方の違い』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『優良処理業者の選択』について掲載しています。
  • 2010年10月27日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では臨時トピックとして『鳥インフルエンザと豚インフルエンザの関係性』について掲載しています。
  • 2010年09月16日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では臨時トピックとして『豚インフルエンザの終息宣言』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『産業廃棄物処理業者の優良性評価制度』について掲載しています。
  • 2010年08月17日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『豚インフルエンザの教訓(学校閉鎖による対策)』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『産業廃棄物処理業者の優良性評価制度』について掲載しています。
  • 2010年08月04日  夏季期間中も通常通り営業致します。
  • 2010年07月26日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『豚インフルエンザに対する日本の対応への評価』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『産業廃棄物処理業者の優良性評価制度』について掲載しています。
  • 2010年06月22日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『当時の日本におけるスペインかぜへの対応』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『産業廃棄物処理業・処理施設許可取消処分情報の検索システム』について掲載しています。
  • 2010年05月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『日本におけるスペインかぜの分析』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『処理業者の許可番号』について掲載しています。
  • 2010年04月27日 微量PCB汚染絶縁油の焼却実証試験を実施致します。
    詳細はこちら(微量PCB汚染絶縁油の焼却実証試験の実施について)をご覧下さい。
  • 2010年04月22日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『パンデミック時対応の比較』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『運搬車両の表示』について掲載しています。
  • 2010年03月24日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『スペインかぜと豚インフルエンザ』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『感染性廃棄物容器の表示』について掲載しています。
  • 2010年02月26日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『過去のパンデミック事例』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『梱包・容器の規程』について掲載しています。
  • 2010年01月21日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『各インフルエンザとかぜの違い』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では『保管・表示方法』について掲載しています。
  • 2009年12月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では『総合的な予防』について掲載しています。
    「感染と感染性廃棄物のABC」では分別に必要な『梱包・容器』について掲載しています。
  • 2009年11月20日 テレビ朝日系夕方のニュース番組『スーパーJチャンネル』にて当社が取り上げられました(11月18日放送)。
    11月18日(水)放送の『スーパーJチャンネル』内『新・東京見聞録』のコーナーで紹介されました。
    ※下記は撮影当日の風景です。
  • 2009年11月19日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    「新型インフルエンザと廃棄物」では感染と感染経路の特に『手洗い』について掲載しています。
    また「感染と感染性廃棄物のABC」では『感染性廃棄物の分別』について掲載しています。
  • 2009年11月01日 事業所住所の表示が変更になりました。
  • 2009年11月01日 『感染性医療廃棄物関連コラム』に新しいコラムを掲載しました。
    現在流行している新型インフルエンザの感染や予防について掲載しております。是非ご覧下さい。
  • 2009年10月02日 新たに『感染性医療廃棄物関連コラム』ページを開設しました。
    今後、毎月感染性医療廃棄物に関するコラムを掲載していきます。
  • 2009年06月03日  許認可情報(許可証)については、許認可情報に掲載いたしました。
  • 2009年04月01日 代表取締役と取締役が変更になりました。
    2009年4月1日(水)をもって役員が代表取締役社長 尾中 郁夫と取締役(常勤) 伊藤 彰敏に変更となり、また非常勤取締役 田代 哲彦が新たに就任しました。
  • 2009年4月1日 ISO14001:2004(環境)、ISO9001:2000(品質)、ISO/IEC27001:2005(情報セキュリティ)を認証取得しました。
    お客様に更なる満足と信頼をいただき、またより社会に貢献していくため、ISO14001:2004(環境)、ISO9001:2000(品質)、ISO/IEC27001:2005(情報セキュリティ)を認証取得しました。
  • 2008年09月08日 外務省よりご紹介のリビア国ムハンマド・ハワーリー氏(ワアタスィモ慈善基金プロ ジェクトマネージャー)、アムニール・アーシュール氏(リビア開発銀行幹部)が当プラントをご視察されました。
    リビア国は既存の石油・天然ガス分野以外に主要な産業が無く、油価の変化による影響等からそれらの分野以外の産業を振興し経済構造の基盤強化のため訪日され、スーパーエコタウン事業2社(高俊興業及び当社)を視察し当社では技術面についての質疑も多く非常に熱心に視察されました。
  • 2008年07月28日 天皇陛下がスーパーエコタウン リーテム社及びバイオエナジー社を行幸されました
    陛下はスーパーエコタウン8社社長と御昼食及び御懇談されました。また経済産業副大臣・環境副大臣・経済産業省産業技術環境局長・東京都環境局長も参加されました。
  • 2008年07月04日 イスラエル環境大臣が当社プラントをご視察 イスラエル環境大臣ギデオン・エズラ氏が当社プラントをご視察されました。
    同氏は洞爺湖サミットのため来日、スーパーエコタウン事業各社(高俊興業及び当社)をまわられ、当社では特にガス化溶融炉について熱心に質問されました。
  • 2008年07月01日 エコタウン行政連絡会議が開催されました。
    環境省の主催でエコタウン認定を受けた26の自治体による連絡会議が開催されました(当社もオブザーバーとして参加)。環境省由田部長による講演では、H9にエコタウン制度ができるまでの経緯と北九州から始まったエコタウン事業の経過について解説があり、エコタウンの中での連携とエコタウンの枠を越えた連携の重要性について指摘がありました。さらに最近の情勢として、廃棄物処理法の改正により不適正業者をマーケットから退場させ(H12〜17)一旦相場は上昇したが、排出事業者による量の削減と処理業者間の競争により再び相場は安くなってきた。廃棄物のマーケットは読みにくく普通の企業が普通の頑張りで持たない、との発言がありました。パネルディスカッションの後、ラウンドテーブルでは各自治体間の意見交換が行われ、各自治体からはエコタウン事業者が荷集めに苦労していることや原料高騰によるコスト高について指摘する声が多く出されました。また川崎市からは資源削減によるCO2削減効果の数値化・評価とともに事業者へのインセンティブ付与が必要との意見が出されました。
  • 2008年04月09日 医療廃棄物の100%リサイクルが実現可能に
    医療廃棄物の処分に伴い発生した焼却灰と処理灰を産業廃棄物ピットに投入することで、スラグ化によるリサイクルが実現するとともに、産業廃棄物と同様、当社でマニフェストE票が発行可能となりました。この結果、医療廃棄物のマニフェスト返却が早まるだけでなく排出事業者様の処理責任範囲が、従来最終処分場までであったものが当社までに限定されるため、排出事業者様と収集運搬事業者様に対するサービス向上が実現することになりました。
  • 2008年03月31日 地球温暖化対策計画制度がスタート
    東京都は温暖化対策を実効性のあるものとするため、平成17年4月より「地球温暖化対策計画制度」をスタートさせました。これにより当社が「地球温暖化対策計画書」は、東京都知事よりAAの評価通知をいただきました。AAの評価とは目標対策(目標削減率)が5%以上の計画に対し評価されるものです。
  • 2008年03月12日 ISO14001環境マネジメントシステムの認証に向けた準備作業を開始
    本年9月末までに、ISO14001環境マネジメントシステムの認証取得をめざし、準備作業を開始しました。
  • 2008年02月27日 東京都庁にて開催された「廃プラ埋立削減説明会」に廃プラスチック受入事業者として参加し、受入条件・受入品目等についてプレゼンを実施しました。
  • 2006年08月07日 廃棄物管理システムの運用を開始しました。
  • 2005年12月14日 私立医科大学協会殿が建設現場を見学 私立医科大学協会・施設環境管理研究会殿を対象とさせていただき、スーパーエコプラント建設現場見学会を、12月14日(水)以下のとおり開催しました。
    1.日 時  平成17年12月14日(水)12時 〜 16時
    2.場 所  スーパーエコプラント建設現場,テレコムセンター20階会議室
    3.参加者  同研究会メンバー 19病院 29名
    スーパーエコプラントの建設現場見学の他、TRP製医療廃棄物回収容器(プラスチック製,段ボール製)の試作品に対する意見交換等を実施しました。
  • 2005年06月30日 ホームページリニューアル致しました 。
  • 2005年06月14日 市議会議員視察(全国ガス労働組合連合会)
    全国ガス労働組合連合会(全国ガス)からの見学依頼を受け、6月11日(土)に、全国ガスに関係される市会議員の方4名と全国ガスの方3名へ、弊社施設の案内をしました。関東近郊だけではなく、中部、九州からもご参加いただきました。現地の隣にある東京都の中央防波堤庁舎の10階において、弊社の建設現場を見ながら建設状況などについて説明いたしました。また、廃棄物埋立管理事務所からも、東京都の処理施設について説明をいただきました。現地視察後、事務所会議室にて事業概要の説明、質疑応答を行いました。
  • 2005年06月02日 日本政策投資銀行殿が建設現場を見学
    5月27日(金)に貸出金融機関のひとつである日本政策投資銀行殿が来訪されました。 弊社役員と会議室での情報交換の後現地に向かい、現地の隣にある東京都の中央防波堤庁舎の10階において、弊社の建設現場を見ながら建設状況などを説明いたしました。
  • 2005年05月20日 2005New環境展に出展しました
    2005New環境展に出展します。東京都のスーパーエコタウン事業の事業者である、他5社と共に、東京スーパーエコタウン協議会として出展しました。
    なお、環境展の概要は以下のとおりです。
    会期 :2005年5月24日(火)〜5月27日(金)
    会場 :東京ビッグサイト(有明)
    主催 :日報イベント株式会社
    特別協力 :株式会社日報アイ・ビー
    詳しくは、 http://www.nippo.co.jp/n-expo005/ を参照願います。
  • 2005年03月03日 月刊環境ビジネス4月号に記事掲載
    月刊環境ビジネス4月号、第2特集「世代交代が進む大型焼却炉」の最新事例2として、弊社の事業が掲載されました。
    「東電が新規事業の一環として参入、東京都の産廃をサーマルリサイクル」 という題目で記事が2ページにわたり掲載されました。 2月に弊社で取材を受け、その内容が記事になっています。
    東電の本事業への進出理由(新規事業への積極的取り組みと火力発電技術のノウハウの活用)から平成18年度運転開始予定のプラント、事業の概要について説明させていただき、その内容が記事になっています。
  • 2005年02月25日 大東文化大学教授など見学
    大東文化大学、東京農工大学大学院、大阪経済大学、同志社女子短期大学の教授の方々が、24日午後にTRPの施設を見学されました。
    見学後、事務所に立ち寄られ、TRP社長、取締役とスーパーエコタウン事業、廃棄物活用に向けてのTRP事業の現状(受入ゴミ、ガス化溶融炉、排ガス処理設備、今後の動向)、行政とのかかわりなどについて、意見交換を実施しました。