環境対策と景観調和
万全な環境対策
- 悪臭防止<ごみピット内の臭気を吸引し燃焼空気に使用>
- 水質汚濁防止<排水処理設備により浄化>
- 騒音・振動防止<防音壁やサイレンサー、低振動機器など>
- 土壌汚染防止<各機器をコンクリート基礎上に設置>
有害排出物の発生を抑制
排ガスについては、法規制より厳しい自己規制を設定し、有害排出物の発生を抑制します。
当社では排ガス連続測定装置による常時監視の他、1回/2ヶ月の頻度で化学分析によりデータの確認を実施しております。
注)自己規制値の扱いについては、環境アセスに準拠する。
※一酸化炭素の法規制値は、02=12%換算値、1時間平均値。
注)ダイオキシンの測定は2回/年
注:測定結果のうち自動分析データについては、化学分析のための測定実施時間(約4時間)における平均値とした。
周辺環境と調和した景観
屋外プラント設備を景観壁(ルーバー型壁)を用いて囲い、景観に配慮しております。



