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観光情報MAP

みどころかしま観光MAP 大野潮騒はまなす公園 県立カシマサッカースタジアム 鹿島神宮 下津海水浴場 鹿島アントラーズクラブハウス 卜伝の像 根本寺 道の駅 いたこ 之鳥居 鹿島宇宙技術センター

大野潮騒はまなす公園

約3500本のハマナスが咲く公園は、海抜77mの高さから360度のパノラマが楽しめる宇宙展望塔がシンボルとなっています。
プラネタリウムや郷土資料館・美術館が併設されているほか、 海に向かってすべりおりる『ジャンボすべり台』は、長さ154mスリル満点で、子供たちに大人気!
他にもザイルクライミングのある子ども広場や、弁天池のある水と憩いの広場などたくさんの楽しみがいっぱいです。
また、はまなす以外にも桜、梅、さつき、つつじなどの美しい花々が四季折々に目を 楽しませてくれます。一番の見頃となる5月~6月は花見客で賑わいます。

県立カシマサッカースタジアム

1993年4月、全国に先駆けて建設された本格的なサッカー専用スタジアムは オープン以来、地域のシンボルとして多くの県民に愛され続けて来ています。
また、Jリーグ鹿島アントラーズのホームスタジアムとして、「サッカーの聖地」としての確固たる地位を築き上げてきたスタジアムは、2002FIFAワールドカップ開催に合わせ増築されスタンドは2層式となり、収容人員も41,800人に増加。
新世紀に相応しいスタジアムとして装い新たに生まれ変わりました。

スタジアムに隣接される卜伝の郷運動公園は、サッカーや野球のほか、ラグビーやグラウンドゴルフ等、多目的に利用できる総合運動公園。
グランドは申し込み制で、フィールドは全面人工芝。 広々とした園内にはジョギングコースなども整備されています。

鹿島神宮

武甕槌神を御祭神とする、関東最大最古の神社。
日本全国に約600社ある鹿島神社の総本社であり、 神栖市の息栖神社、千葉県香取市の香取神宮と並んで「東国三社」と呼ばれる名社。 武芸の他「鹿島立ち」といって立身出世や進路など大事な道を決意したい時に参拝するのも◎。
初詣には全国から60万人以上が参拝し、参拝者数では茨城県2位に及びます。

東国三社は、富士山のエネルギーの影響を強く受けている神社のひとつで、鹿島神宮の境内には多くのパワースポットがあります。

ひとつは、奥宮のさらに先にある「要石(かなめいし)」。
見ると小さな岩ですが、実際は地中深く続く大きな岩でこの岩が地震を起こすナマズの頭を押さえていてくれているおかげで鹿島地方には大きな地震がないと言われています。
この要石からは強いエネルギーが出ているそうです。

そして、もうひとつのパワースポットは「御手洗池(みたらしのいけ)」。
誰が入っても胸の深さを超えないという不思議な池です。

また、かんばつの時にも水がなくなることがない霊泉です。
代表的なご利益は、武道上達、必勝祈願、安産祈願、心願成就、商売繁盛など。
体育会系の人が、ウェアーの下に縫いつけて試合にのぞむとご利益のあるお守りがあります。

下津海水浴場

底が見えるほど透き通った水と綺麗な砂浜が特徴。
砂浜は若干狭くなっていますが、遠浅で泳ぎやすいと評判の海水浴場。
また、年間を通してサーフィン客に人気のスポットですが、海水浴期間中、マリンスポーツは制限されているほか、NPO法人"鹿島ライフガードチーム"が監視活動を行っているので、子供も安心して遊ぶことができます。
さらに駐車場が近いためファミリーに人気の海水浴場です。

砂浜の広さ:長さ…200m/幅:100m
トイレ:2ヶ所
海の家:2軒
監視・救護室:1ヶ所。

鹿島アントラーズクラブハウス

隣接するグラウンドの見学は自由で、アントラーズの選手の練習風景を間近に見ることができ、プロの技にファンはもちろん多くの人を魅了しています。
クラブハウスの1階にあるショップではグッズが販売されていて、ファンは要チェック。
食事や喫茶のコーナーもあり、サポーターの憩いの場になっている。

鹿島アントラーズ公式ホームページ HP:http://www.so-net.ne.jp/antlers/

卜伝の像

剣聖塚原卜伝誕生五百年を記念して銅像が、JR鹿島神宮駅前の鹿詰公園に建立されています。 鹿嶋市のシンボルとしても有名な塚原卜伝。
鹿島神宮の神官の家に生まれ、戦国乱世の時代に活躍した剣豪で鹿島新当流の創始者でもある。
その腕は、39度の合戦、19度の真剣勝負において一度の負傷もしたことがなかったと記されるほどです。
現在は伝わっていないが、奥義「一の太刀」を極めたとされている。

根本寺

芭蕉ゆかりの根本寺。
聖徳太子の開基と伝えられる寺で、日本で最も古い寺のひとつとされる。
江戸時代には松尾芭蕉も鹿嶋へ月見に訪れ俳句を詠んだといわれています。
その様子は「鹿島紀行」にも記されており、境内には、"月はやし梢は雨を持ちながら"などの句碑も建てられています。

道の駅いたこ

平成14年4月にオープンした道の駅です。
東関東自動車道の潮来I.C.からすぐの場所にあり、 施設には、道路や観光情報がわかる情報棟をはじめ、地元朝取り野菜が並ぶ新鮮市場「伊太郎」や地元特産品が買える「うるおい館」などがあります。
手ぶらできても楽しめる「グランウンドゴルフ場」や、旅の疲れを癒す「足湯」などもあります。

一之鳥居

水底からの高さは18・1メートル。水上の鳥居としては最も高い厳島神社(広島県・宮島)の大鳥居の約16メートルを上回る。最上部の笠木幅は約22.5m。
大成建設が施工を手掛けた平成25年5月13日、北浦湖上に、水上に建つ鳥居としては国内最大規模となる鹿島神宮の「一之鳥居」が完成した。
古来からの歴史と伝統を守るだけでなく、観光振興や東日本大震災からの復興のシンボルとしても期待されている。

鹿島宇宙技術センター

宇宙通信展示室では、衛生通信や宇宙電波の最新の研究について紹介しています。
また、宇宙通信の原理や、立体映像で見る宇宙の話題、いろいろな模型類を操作できる体験型の展示を通じて、地域に開かれた展示室として親しまれています。
鹿島宇宙技術センターを訪問されるなら、年に一度開催される一般公開イベントがお勧めです。
34m アンテナの上部まで登れるほか、巨大なディッシュが間近で動く姿はパラボラファンならずとも魅了されます。年一度のチャンスなので、イベント予定は要チェック。
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